説明の必要はないかもしれませんが、伊泉龍一先生は西洋占星術とタロットを主に扱われる先生で、新宿朝日カルチャーセンター講師をされています。
またインターナショナル・プレイング・カード・ソサエティ会員でもあります。
『MISTY』(実業之日本社)、『恋運暦』(イーストプレス)などでも、タロットに関しての記事を執筆中。
更に、紀伊国屋出版より、日本初のタロット・カードの歴史、図像などに関する研究書『タロット大全』を執筆されるなど、タロット博士な先生なのです。
伊泉龍一先生が沢山のタロットカードを持参して下さり、カードの由来や意味などを話してくれました。一つ一つのカードに沢山の考え方があり、何回も「へ〜」ボタンを押したと思います(例えが古いですね
日本で一般的にタロットというとウェイト版をイメージする方が多いと思うのですが、実際の現場で使用されているカードはどうなんでしょう?
一度、比率とか見てみたいですね、今後の参考に
伊泉龍一先生は発想がすごく柔軟な方で、私も見習わなくてはと思いました^^
